Rメカの取り付けボルトを以前入手していたチタン物のに変更した。
お約束の重量チェック。


ボルトの交換の為にはクリップを外さなければなりませんでしたが、特に工具は必要無く、ラジペンで簡単に外れました。
クリップを外すとスプリングが入っているので、すぐバラバラになりますが、両側からシールされているせいか内部への埃等の侵入はありませんでした。
あまりグリスアップの必要のない箇所かと思いつつ新しいボルトを組み付けましたが、特に力も要らないし、組めるようにしか組めないという感じです。
さて、これで約2gの軽量化というわけですが、採点はいかがなものか?
コメント
フレームを担ぐときのアラヤの肩パッド、懐かしい。自分も同じもの持ってます。(SJの前はアラヤだったので。)以前付けてましたが、出番がないため外してます。「山サイ」とか「パスハンター」なんて言葉はまだ生きているのでしょうか。神田のアルプスも潰れたし。最近あの手のつけてる人とんと見ません。
投稿 saru | 2008/03/03 00:03
少なくともパスハンという言葉は一般的には死語っぽいですね。下りの乗車率にはこだわらないという響きがありますから。
投稿 くろびし | 2008/03/03 21:26